TALKゼミナール | クラス紹介(中学生クラス)

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学年や進度に合わせたクラス編成

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使用教材・指導内容

●脳トレEQジム
●標準新演習 中1・中2・中3
●精選トレーニング 中1・中2・中3

 算数では計算の正確さや割合・速さ・面積・図形などを理解する勉強をしていましたが、中学生の数学では、答えに至るまでの論理力が求められます。「この解き方でなぜ答えが出るのか」に対する理解が重要であり、成績の差にもなります。
 数学は暗記科目ではありませんが、問題を解くうえで「解き方」を記憶に定着させる必要があります。そうでなければ、試験などでむずかしい問題に直面したとき、記憶から似た問題を取り出して答えを導く手助けとして活用できないからです。では、どのようにして記憶を定着させるかというと、TALKゼミナールでは、「この解き方でなぜ答えが出るのか」に対する理解を深めるための授業と、トレーニング教材を使った反復練習・確認テストで定着させます。また、定期試験前には、定期試験を想定した問題を解き、自分の弱点を確認・復習するという方法で、単元の得点力を引き上げます。
 さらに、毎月「志望校判定テスト」を実施し、学習成果と苦手単元の確認を行い、高校受験へ向けた学習に役立てます。

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▲▼ 標準新演習&精選トレーニング
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脳トレEQジムを詳しく知りたい方は ▶ ▶ side_banne4.jpgside_banne4.jpg

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使用教材・指導内容

●ISO式速読
●予想読解法

 中学生の「月平均読書量は3.9冊」(日本子ども資料年鑑2010より)と増加傾向にあります。月に4冊として果たしてこれは「多いのか?少ないのか?」
 中学生の読書量は増加傾向にあるといわれています。ご家庭ではいかがでしょうか?
 月に4冊は、「週に1冊」のペースで読んでいるということになります。
 いろいろな本をたくさん読むことが、勉強だけでなく多感なこの時期を健康的に成長するためにも大切なことです。
 ISO式速読法では、各学年にあわせた内容の「速読トレーニング=本読みトレーニング」を行っています。語句の認知能力を上昇させるトレーニングを行い、次に2行文、1行文の認知速度を上げていきます。文の認知速度を上げた後で、学校の教科書や、推薦図書などを用いて「本の内容をすばやく理解する」視点移動トレーニング、本読みトレーニングを行います。ISO式速読法でトレーニングすると、どの生徒もおおむね3ヶ月ほどで「3,000字/分」の速読ができるようになります。(一般的なビジネスマンの読書スピード程度)本が速く読めるようになると「たくさんの本との出会い」があります。受験にとって有利であるだけにとどまらず、本との出会いは子どもの健やかな成長にとって大切なことです。
 TALKゼミナールが国語の授業で取り入れている「予想読解法」では、先生と生徒がみんな楽しく「議論」しながら、国語の得点が取れるように成長しています。予想読解の授業では、設問を繰り返して読み、前後の文やその解答から答えを理論立てて導きだします。この当たり前の解き方を「本文を読まずに先生と子どもの議論のなか」で行います。議論の中で導きだした後に、本文を読みます。教材は、「小説」「随筆文」「説明文」「論説文」のすべてのカテゴリーを授業でとりあつかいます。
 受験では「読解しているかどうか」を出題者はたずねます。問題文だけで議論することによって、生徒は「出題者の意図」を先生からの指導で身につけていきます。これが身につくと、生徒は試験で、①設問(問1、問2・・・)を読み、②そこから出題者の意図を推測し、③自分なりの仮説をたて、そして④本文を読み、答えを探す・・・という手順を踏むようになります。そして、「理論だてて解答を導き出す」という作業のなかで、子どもは「物語」を作るように指導されます。得点力を上げながら、「作文・小論文」の書き方も学んでいくのです。

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▲▼ ISO式速読
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ISO式速読を詳しく知りたい方は ▶ ▶ side_banne5.jpgside_banne5.jpg

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使用教材・指導内容

●構造論英文法
●TLT速習
●精選トレーニング 中1・中2・中3

 英語が使えるようになるためには「読み、書き、話す、聞く」の4技能が必要。将来は「カンバセーションの英語」ではなく、「コミュニケーションの英語能力」が求められます。

 日本の学校教育制度のなかで、英語が使えるようになるのか? 答えは「Yes!」
 本来、英語文法の構造はとてもシンプル。話し言葉と書き言葉にそれほどの違いはありません(第2言語として身につけたという視点)。しかし、現在の制度では、「英文法は難解で理解できない。覚えることばっかりでつまんない、使えないからおもしろくない。」という英語嫌いの子どもを大量生産。
 定期試験では、単語、英文、熟語そして構文を暗記してなんとか得点をとっても、試験が終われば忘れていく。実益がないから長期的に知識を保持することがむずかしい。これでは、高校や大学の受験英語で高得点をとることは困難です。さらに「コミュニケーションの英語技能」など手に入ることはありません。
 この問題を一気に解決するのが「構造論英文法」の指導。約20年にわたり、中学、高校生への東大入試、慶應早稲田系入試指導から、幼児への「2言語同時習得」という新たな英語指導を開発したインターナショナルスクールを運営している私たちだからできる指導です。
 構造論英文法は、日本の学校教育を日本語で受けている生徒が前提となった指導法で、ここでは高い英語力を身につけるために、徹底した「日本語構造から英語構造への変換【翻訳】」を軸として指導しています。どのレベルの生徒も確実に英語構造を理解し、得点に結びつけ、「英語の受験勉強をする必要がない生徒」へと変わっていきます。
 使える英語にするためにどのクラスでも「ネイティヴスピーカーによる英会話授業」があります。構造論英文法で身に付けた翻訳能力でロールプレイング英会話の練習をします。英語でコミュニケーション!

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▲ 標準新演習&精選トレーニング

KES Leptonを詳しく知りたい方は ▶ ▶ KES LeptonKES Lepton

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授業料一覧

■中学1年生

コース名称 科目 曜日 時間  月謝
3科クラス 数学/国語/英語 月・水・金 19:00〜21:30 ¥36,000 /週3回
単科クラス 数学 ¥19,333 /週1回
国語 ¥19,333 /週1回
英語 ¥29,458 /週1回

2科クラス

数学/国語 水・金 ¥30,850 /週2回
数学/英語
月・水 ¥33,425 /週2回
国語/英語 月・金 ¥33,425 /週2回

■中学2年生

コース名称 科目 曜日 時間  月謝
3科クラス 数学/国語/英語 月・水・金 19:00〜21:30 ¥36,000 /週3回
単科クラス 数学 ¥19,333 /週1回
国語 ¥19,333 /週1回
英語 ¥29,458 /週1回

2科クラス

数学/国語 水・金 ¥30,850 /週2回
数学/英語
月・金 ¥33,425 /週2回
国語/英語 月・水 ¥33,425 /週2回

■中学3年生

コース名称 科目 曜日 時間  月謝
3科クラス 数学/国語/英語 火・木・土 19:00-21:30 ¥36,000 /週3回
3科+ClubTALK(私立受験) 数学/国語/英語 火・木・土 19:00-21:30 ¥42,000 /週5回
ClubTALK 水・金 ~21:30
5科+ClubTALK(都立受験) 数学/国語/英語/理科/社会 火・木・金・土 19:00-21:30 ¥42,000 /週6回
ClubTALK 月・水 ~21:30
単科クラス 数学 19:00-21:30 ¥19,333 /週1回
国語 ¥19,333 /週1回
英語 ¥29,458 /週2回

2科クラス

数学/国語 火・土 19:00-21:30 ¥30,850 /週2回
数学/英語
火・木 ¥33,425 /週2回
国語/英語 木・土 ¥33,425 /週2回

※表示の金額はすべて税込みです。
※入塾金別途¥21,000
※ご入塾後、2カ月目の月謝から、口座振替が行われます。(初月は、入塾時初回納入学費と一緒にご納入)

ご不明な点がございましたら、お気軽に教室長岩下までお電話ください。

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