インターナショナルスクール「Joy to the World」の姉妹教室であるTALKゼミナールでは、英語教育こそ信頼をいただいています。それは、「英語がつまらない」と思う子どもをつくらず、「英語がおもしろい」と思い、自主的に勉強できる子どもを育成できる指導を実践しているからです。
さらに、コミュニケーションに使える英語能力を身につけて、単語・熟語の習得に役立つ教材により定期テストや受験においての得点力向上を目指します。

英文法+ネイティヴスピーカー英会話で「使える英語」を習得
TALKゼミナールの「英語」は、小学1〜5年生の間はKES Lepton学習、小学6年生から中学3年までは「構造論英文法」を学習します。
英語が使えるようになるためには「読み、書き、話す、聞く」の4技能が必要。将来は「カンバセーションの英語」ではなく、「コミュニケーションの英語能力」が求められます。TALKゼミナールの「英語」は「学校で高得点をとり、正しい構造論英文法を学んで翻訳型バイリンガル」になることを目標としているので、すべてのクラスで、「英文法+ネイティヴスピーカー英会話」のデュアル指導を行っています。
英語を通算12年+4年(小学6年間、中高6年間、大学4年間)も学んで、どうしてこんなに「英語苦手」「英語ができない」子どもが大量に作られてしまうのか?もっとも基本的な疑問から私たちはスタートしました。そしてたどり着いた結論が「日本人が英語を使える勉強ができていない」というごく当たり前のことでした。そこで、私たちは「受験で高得点がとれ、かつ、英語コミュニケーション能力」を身につけられる「構造論英文法」を開発。試験で高得点をとりながら同時に英語コミュニケーション能力を高める「翻訳」の勉強も同時にできてしまうという、TALKゼミナールでしか学べない優れた英語学習法で学習しています。
小学1〜5年生まではTOEIC対応の学習ができるように開発された「オーディオリンガル学習」のKES Lepton学習で「読み/書き/聞く/話す/覚える」を学び英語学習の基礎を徹底して身につけ、小6から中学、高校までは「構造論英文法」で質の高い指導を受けます。



パターン・プラクティスで文構造を理解する「KES Lepton」
小学生のうちから英語の「読み/書き/話す/聞く/覚える」という学習を行います。身につける英単語の数だけでもKES Lepton学習で1000単語以上!そして、小学6年生から1年先行型の「構造論英文法」を学習するので、中学入学前にはすでに中2の学習内容に。しかも、小学6年生からは各単元の「確認テスト」システムが導入され、定期試験や高校受験レベルの問題で習熟度をチェックします。1年も学習内容が先行しますが「スパイラル式学習法」で何度も同じ単元をステップアップ式で学習するので学んだことの反復練習もきちんと指導しています。
授業では構造論英文法で学んだことを、すぐに「内容確認問題」→「基礎問題」→「応用発展問題」→「単元確認テスト」と練習するので不明瞭なまま次の単元に進むことがありません。もしも「確認テスト」で80点以下の場合は無料で個別補講指導を行います。
また、中2修了時には「高校受験1100単語」「高校受験1000熟語」を完全に習得できるTLT速習で英単語・英熟語を完璧にマスター。中学3年生で大学受験に必要な英単語・英熟語が身についているので、難関私立(慶應/早稲田系)の入試問題にも対応。定期試験レベルでは教科書の本文暗記も楽にできるようになっています。
1年先行型の学習が、英語への揺るぎない自信へと導きます。

▲ KES Lepton




