

全国の小学校で、今年度からはじまった新学習指導要領。中学校においても来春からの完全移行が迫っています。「ゆとり教育」からの脱却を図った今回の新学習指導要領は、小学校・中学校ともに教科書ページや授業数が増加し、これまで以上の学習量のインプットと、詰め込み型教育から「思考力」「表現力」の育成といったアウトプットの両方にまで及びます。この教育の過渡期を生き抜く子どもたちのために、私たちが学習塾としてできることは何か。それは、学校での定期テストや入試での「得点力」と、社会に出てからも役立つ「自考力」を伸ばし高めることだと考えます。TALKゼミナールでは、厳選した教材を積極的に導入し使い分けることで、これら2つの力を同時に手に入れることができる仕組みを構築。「得点力」に直結するので、子ともたちのやる気と向上心を高め、将来の可能性が大きく広がるきっかけにつながります。
この冬、「分かるから嬉しくなる」「できるから楽しくなる」勉強法を、TALKゼミナールで体験してみませんか。
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